1. 練り鍬、練りクワ(ねりくわ)

    ねりくわ モルタルなどを練り混ぜるときに用いるクワ。専用のものがあるが、畑仕事用のクワでも用は足りる。柄の長いほうが練るのには使い勝手がいい。

    続きを読む
  2. 眠り目地(ねむりめじ)

    ねむりめじ レンガ敷きなどで目地幅を取らずに、レンガ同士が密着した状態で置くこと。

    続きを読む
  3. 根太(ねだ)

    ねだ 床板を支えるために張り渡された板材。床板とは直角に交わるように張る。ウッドデッキ作りでは、2×4材や2×6材を芯芯(材の中心から中心の寸法)455㎜間隔で配置することが多い。

    続きを読む
  4. ネジ

    ねじ 締結部材の一種。漢字では螺子という字が使われ、円筒や円錐の面に沿って螺旋状の溝があるものをさす。木材や金属など様々な接合に用いられ、種類やサイズも多数ある。

    続きを読む
  5. ねこぐるま

    ねこ、ねこぐるま 作業現場でコンクリートやモルタルなどの資材を運ぶ一輪の手押し車。単に「ねこ」ともいう。

    続きを読む

facebook

Instagram

▼『ドゥーパ!』Facebookページ









ページ上部へ戻る