1. ダンパー

    だんぱー①バネやゴムなどによって、衝撃や振動を減衰させるためのもの。②ピザ窯などの煙突につける、空気の流量を調節(あるいは遮断)するもの。これによって、窯内の温度を調節できる。

    続きを読む
  2. 断熱材(だんねつざい)

    だんねつざい建物内の温度調整(外気熱の遮断、保温)のためや、冷暖房の効率を高めるために壁の中や床下に入れるもの。建築用としてはグラスウールや発泡樹脂などの、熱伝導率の低い素材が使用されている。

    続きを読む
  3. 単管パイプ(たんかんぱいぷ)

    たんかんぱいぷ直径48.6㎜の鋼管パイプのこと。ホームセンターなどでも手に入る。長さの種類も多く、建築用として高所作業の足場や手すりを組むために使用されることが多い。

    続きを読む
  4. タモ

    たもモクセイ科の広葉樹。木目が美しく、弾力性がある=強く、しなやかであることで知られ、家具や装飾材として使われるほか、野球のバットなど運動器具の材料としても使われる。別名ヤチダモ。

    続きを読む
  5. 玉切り(たまぎり)

    たまぎり原木を伐倒した後に枝を払い、適当なサイズに切り出して素材としての丸太にすること。ほぼチェンソーを使って行われる。切り出した丸太のことを玉ともいう。

    続きを読む
  6. 玉石(たまいし)

    たまいし一般的には直径20~30㎜を超える丸い自然石を指す。基礎に使用したり、色味によっては庭に撒く敷き材としても使用する。

    続きを読む
  7. ダボ継ぎ(だぼつぎ)

    だぼつぎ2つの材にダボ穴をほり、ダボを使って接合する継ぎ手の一種。

    続きを読む
  8. ダボ穴(だぼあな)

    だぼあなダボを差し込むための穴。穴は貫通させないことがほとんどで、まっすぐ正確な穴を開けることが工作のポイント。

    続きを読む
  9. ダブテールジョイント

    だぶてーるじょいんと木材の接合工法の一つ。鳩の尾の形のようにも見え、アリ継ぎとも呼ばれるホゾの先端が広がっている継ぎ手。

    続きを読む
  10. 縦びき(たてびき)

    たてびきノコギリを使った木材の切断方法。縦びき刃で木材の木目に沿って切断する方法を指す。両刃ノコギリの目の粗いほうがが縦びき刃。

    続きを読む

facebook

Instagram

▼『ドゥーパ!』Facebookページ









ページ上部へ戻る