1. 振動ドリル(しんどうどりる)

    しんどうどりる穴をあける電動工具で、回転と打撃力(振動)で石材やコンクリートなどへの穴あけに使用する。

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  2. 芯芯、芯々(しんしん)

    しんしん建物の面積や長さを測る際に使われる、柱や壁部材の中心から中心までや通り芯の間の長さのこと。建築図面などでは芯芯の寸法で表記されることが多い。これに対し、柱の内側同士の寸法を内法、外側同士の寸法を外法という。

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  3. 白玉砂利(しらたまじゃり)

    しらたまじゃり敷き剤として庭などに撒く、白色の化粧砂利。

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  4. じゅらく壁(じゅらくかべ)

    じゅらくかべ和風建築の土壁の仕上げの一種。語源は京都の聚楽第(じゅらくだい)の跡地で取れた色土を使った壁のことで、茶褐色の土を使った壁に用いていたが、近年では仕上げの綺麗な土壁のことを言うこともある。

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  5. JAS規格(じゃすきかく)

    じゃすきかく日本農林規格(にほんのうりんきかく)を指す。農林物資の規格化等に関する法律に基づく品質保証の規格。

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  6. 尺貫法(しゃっかんほう)

    しゃっかんほう主に日本で使われていた長さ・面積・質量などの単位系の一つ。1尺は約303㎜。DIY、建築においては3尺×6尺の「三六(サブロク)」(=約91cm×182cm)などが用語として使用頻度が高い。

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  7. シナ合板(しなごうばん)

    しなごうばん芯材の裏表にシナを使った合材。きめ細かく綺麗な見た目を持つ。芯材は他の木材であることが多い。

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  8. シナ、シナノキ

    しな、しなのきシナと略されることが多い、シナノキ科の広葉樹。強度は並みだが軽く、加工しやすい。見た目も綺麗でさまざまな建築物で見かけることができる。また、合板の材料としてポピュラー。

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  9. 縞鋼板(しまこうはん)

    しまこうはん鋼板に滑り止めの縞があるもの。独特の模様からインテリアに使用することもある。

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  10. 下見張り(したみばり)

    したみばり壁に板の長いほうを横方向にして並べて仕上げる際、板同士を少し重ねて張っていく方法。

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