罫引き、ケビキ

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けびき
薄い刃先で材に線を引く定規の一種。筋罫引き(すじけびき)が一般的で、これは木端から一定の距離に直線を引くもので、棹(さお)と呼ばれる横棒を一定の長さに固定しておけば、同じ距離の直線を何本も引くことができる。このほか割り罫引き(わりけびき)と呼ばれるものもあり、20㎜程度の材であれば断ち割ることができる。

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