砂利(じゃり)

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じゃり
一般的に、直径50㎜以下の石が集まったものを利と呼ぶ。採取地により、山砂利、川砂利、海利があり、コンクリート用骨材としては川砂利が広く使われてきたが、今では採取量が減って、砕石が多く使われる。また、丸みのある玉利は、白、黒、青、茶の斑入り、五色などが、古くから和風の庭づくりで使われてきた。

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