掃き出し窓(はきだしまど)

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はきだしまど
窓の下端が床と同じ高さになっている窓。もともとはゴミをほうきで吐き出すための小窓に用いられていた言葉だが、現在では人が出入りする大きな窓でも、下端が床の高さと同じであればそのように呼ばれる。

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